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またつまらん日記を書いてしまった

カテゴリー: アニメ


     
つっこんでやんねーからな!!

春アニメ感想2

カテゴリー: アニメ

・バスカッシュ

動きが面白かった。ストーリーはまだ良くわからん。
作品の世界内でアイドルを配置するのは、もはやサテライト方式といっても良いかも。
現時点ではオススメ

・戦国BASARA

保志総一朗 若本規夫など豪華声優陣で

Let's GAG PARTY!!

・7−GHOST

呪文のエフェクトが気持ち悪い。
話が最終的にどういった風に落ちがつくかが気になるが、忙しくなったら視聴やめる急先鋒

・アスラクライン

キャラクターの行動が、ストーリーに対してさせられてる印象。
例:物体を通り抜ける幽霊のような存在が、気になる箱の中身を通り抜けて確認しない。(ストーリー上どうしても箱を開けさせたように見えた)
まぁ続きは見ないでしょう。

・神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS

作画が相変わらず期待はしなように。前もそうだったので、ただ、個人的にはそこが話の面白さにかかわることはほとんど無いので、気にせず見れば良いと思うよ。
1話は本作品のヒロイン、コーティカルテとの出会い〜契約までが内容。コンテ等々絵作りが丁寧なので今後も期待できる。

・夏のあらし

タイムリープ系コメディ?
時間を行ったり来たりするので、今どこの時間の話してるの?みたいになりそうですが、時刻を表示したり、台詞でどこにタイムリープしたのかがわかり易くなってたり、そういった部分では作りが丁寧。オススメ

春アニメ感想1

カテゴリー: アニメ

・真マジンガー衝撃Z編

あまりにも知らないキャラを連打してくるのですが、原作には登場してるっぽいキャラたちです。
もしかして、原作知ってるの前提の内容ですか?それともそういう演出ですか?まぁ見ないと思います。
大根もいるみたいだし。

・鋼の錬金術師

前回の残酷な内容をそのまま描写する事が緩和されてるので、良いと思います。
数人キャラの声が変わってるのは残念ですが、まぁ何かあったんでしょう(スケジュールが合わないとか)。
でも、あのアイキャッチはいくら全世界配信するとはいえ、無い。センスが・・・

・Phantom〜Requiem for the Phantom〜

タイトル見た時点でニトロプラスじゃね?とか思ってたらそうでした。
OPが始まった時点(シリーズ構成 黒田洋介がテロップで出た位)でBeetrain臭がするぜ、とか思ってたらBeetrainでした。
まさか、真下じゃねーだろ、OPの絵コンテ位だろ(実際は違った)とか思ってたら監督真下耕一でした。
監督=真下耕一なので、少なくともストーリーを楽しむことは出来ません。多分見ても、分かりづらい上に、下手したら話を投げて終わるかも。
演出アニメとしてならみれるかな?

・ハヤテのごとく

若本御大のナレーション、植田佳奈(DL事件やブログ炎上の人)の下手な関西弁、ツンデレ教の信徒など、自分にとっかかりがある方は見れば良いと思うよ。

RPGというジャンルで気をつけないといけない事

カテゴリー: ゲーム

今回はセブンスドラゴンの感想

このゲームは世界樹の迷宮を作ったゲームクリエイター新納さんの最新作です。

総評:とてももったいない。

シナリオ:多分そんなに良くない(正直シナリオの良し悪しは比較的個人的な感覚に左右されやすく絶対的な基準がまだ僕にはないのでなんともいえません。ただ、このゲームは世間に世間一般ではフリーシナリオとは言いません。フリークエストといいます。)

テキスト:そんなに良くない(NPCの会話がちょっと・・・)

戦闘システム:もう少し(スピード感はある。テンポ感ある倍速バトル良し。ただ倍速にする為にAボタン押しっぱは勘弁)

バランス:世界樹>セブンスドラゴン>FF(雑魚は本当に雑魚。ただボスには気を抜くと死んだりする。そんなバランス)

フィールド:不便(歩くの遅い。ワープの場所が不便。フィールドの大半が毒の沼地なのはどうよ。)

メニュー画面:不便(受けてるクエストがほとんど素材ゲットして来いなので、何が必要かわかるようにクエスト内容などを表示させる画面があってもいいと思う。)

クエスト:受付の過程がすごくめんどくさい

下の画面:常に地図(ゲームの大半を上の画面だけで出来るのだから、下の画面にはフィールドスキルなどの持続時間など、もっと有用な情報を出すとか出来なかったの?)

町の構造:イラっとする配置多数(2Dの過去の名作から動線というものを学んでください。)

個人的に許せるところもありますが、許せないところもあります。キャラデザや戦闘システム、世界観などはいいと思うのですが、それを(ちっちゃな)良くないUIがたたきつぶしてると思います。
これは純粋に遊んでもらう人たちにそういったイライラを与えないように配慮されてるかだと思います。

RPGといジャンルはプレイしている時間の多くを選択したコマンドの結果を見る作業(例:戦うを選択した場合、戦うを行った結果がエフェクトやダメージとして表示)になるのでそこに待たされてる感で出来てしまうとそれだけでゲームとしても面白さが著しく低下する。

何を作るときでもそうですが、それを楽しんでもらう人いてこその作品なので、そこらへんは大事にして欲しいです。

もし2を作るなら、そういったところを直せばよい作品になると思います。

多分文章中で内容かぶってる所多数ですが、大事なので複数回言いました。ということにしておきます。

ではまた

一つ前の記事より

カテゴリー: アニメ

解説は「カワト」さんでした。どんな文字かはわかりません。

多分川藤さんですね。

にしてもワンナウツ面白いですね。

渡久地の勝利を確信した時が一番危ないみたいな、まぁ詳しくは覚えてないですが、ニュアンスはこんな感じの台詞には教訓めいたものがあってよかった。

まぁ最後まで気を抜くなって事ですね。

では僕も最後まで気を抜かずワンナウツを視聴することにします。

すごい玉を投げてくるぜ

カテゴリー: アニメ

今日は関西では少し送れてMondayPark枠で放送中のワンナウツについて

あらすじ:ワンナウツは沖縄でワンナウツという野球のルールの一部を使ったギャンブルで、そのギャンブルで一度も負けたことがない渡久地(とくち)という青年がひょんな事からプロ野球の世界に入って活躍する話

詳細はワンナウツ(日本テレビ)のサイトで確認してください。

アニメ版ワンナウツの魅力の一つに豪華な声優陣の渡久地に対する様々なつっこみがあると思います。

作品内ではさまざまな渡久地の一見非常識な行動に対して、「渡久地!!!」といった風にさまざまなキャラ(敵、味方関係なく)が叫びます。これがあると渡久地の行動の非常識さが際立ち、これが作品を盛り上げるのに一役以上買っています。当然「一見」なので後からその行動に意味を作品内でわかり易く説明してくれます。

作品自体は球場内での野球の試合の場面が一番多いです。その中にキャラとして実況や解説がいます。

普通に解説してるだけでも盛り上がるのに今回は、冒頭から何故か解説がほろ酔いでカップ酒を飲みながら解説席に座ってました。しかも、話が進むにつれて、解説の酔いも深くなっていき、話が終わりに差し掛かった所では解説は机に突っ伏して寝てました。

普段は「渡久地!!!」と鑑賞中の筆者自身もつっこみを入れそうになりながら鑑賞してるのですが、今回は解説の行動に思わず「解説!!!」とつっこんだら負けかなとか思い、何とかつっこまずに失笑でこらえながら鑑賞を終えました。

所で、あの解説は誰がモデルなんでしょう?それも少し気になります。

ではまた

○○○ちゃんとかにょろーんとか

カテゴリー: アニメ

少し前から始まってましたけどみんな見てます?









邪悪

カテゴリー: その他

ブログ内に新しいプラグインを追加した。

これで僕も小金持ちさっ



なんかすみません